★★☆☆☆ レオナルドディカプリオとラッセルクロウの出演している社会派映画である。若干ストーリーがわかりにくいが生々しい映画である。レオナルドディカプリオは端正な顔立ちだけれども悪っぽく泥臭い役であり好感である。また、監視される不思議さが全面に出ていて怖い映画でもある。
ストーリー面白さ
★★☆☆☆ もう少しストーリーがわかりやすい方が良いと思う。ちとドロドロで生々しい。
映像のきれいさ
★★☆☆☆ 衛星からのシーンはなかなか観られな映像だ。
撮影、俳優、CG技術等
★★★☆☆ レオナルドディカプリオが熱演である。好きだなー。
ワールド・オブ・ライズ
※あくまで個人の感想です。
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