2017年5月5日金曜日

181.ターミネーター4

総合評価      
★★★★☆ 3作目らだいぶイメージが変わり、ジョンコナーの一時期についての映画だ。マーカスが出てくることで人間であり機械であるサイボーグの位置づけが複雑になっている。機械と人間の境界線が問われるところだ。映画としては洗練されてきたが、コナーに寄りすぎているような気がする。

ストーリー面白さ
★★★★☆ 少し複雑な話になってきているが今までの作品との継続性はみられる。。

映像のきれいさ
★★★★☆ CGなど洗練されているが、よりリアルになりすぎている。

撮影、俳優、CG技術等
★★★★☆ コナーのキャラが目立ちすぎているか。久しぶりに観て内容を思い出した。前回観たときとイメージが違っている。あまり印象残っていない映画だ。

ターミネーター4

※あくまで個人の感想です

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