★★★☆☆ 007の映画第2作である。今回から秘密工作武器が出てくる。アタッシュケースら仕込まれた単純な武器だ。これが不利になったときの挽回作になる。ボンドガールとこの武器が楽しみになっている。この音楽は耳に残りやすく小さいころから聴いていた音楽だ。あらためて、この映画はなつかしい映画だった。
ストーリー面白さ
★★★☆☆ ロシアから送り込まれた女性はスペクターという組織から操られていた。ボンドも罠と知りながらの参戦。なかなか面白かった。
映像のきれいさ
★★★☆☆ 殺し屋との拳闘シーンは珍しく迫力があった。生身の人間の戦いらしく最近にない迫力かも。
撮影、俳優、CG技術等
★★★☆☆ なんと言ってもこの音楽。最高だね。
007 ロシアより愛をこめて
※あくまで個人の感想です
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