2018年5月16日水曜日

199 主人公は僕だった

総合評価      
★★★☆☆ 不思議に心に残る映画だった。実は自分が主人公だとは思わないよね。

ストーリー面白さ
★★★☆☆ ある時期から謎の声が聞こえるようになった。ただし、その話の中に自分が死んでしまうことがわかる。

映像のきれいさ
★★★☆☆ 自分の行動が物語になる。とても不思議だ。

撮影、俳優、CG技術等
★★★☆☆ ダスティホフマン、ウィル・フェレルの人気俳優は安定している。


※あくまで個人の感想です。

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